京 清水焼
No: 207
作者: 勝見 光山 (3代)
種類: 陶漆
補足:
(なし)
行ってきました、古都 京都へ。町外れ清水焼団地へ。陶房の主人の勝見さん、穏やかな感じながら仕事に対するこだわり、熱意が話のはしはしに伝わってくる。茶碗は華やかにも渋い感じで、最後は漆で仕上げたという。心温まる出会いでした。